• スパイクテルメ ボディローション[ボディローション]
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創業1862年、会社設立1928年の老舗石けんメーカー 「スパイク」
ドイツでは3世代以上にわたるユーザーも多いブランドです。
古くは聖書にも登場するバレリアン科のアルプス高山植物「スパイク」を世界で唯一配合したユニークな製品をご紹介しています。
古くから人類を魅了してきたスパイクの素晴らしい芳香は、心と体、そしてお肌にハーモニーをもたらします。
その根から得られるパワフルなエキスの色はブランドカラーと同じ「赤」。
小さな植物の大きな力を感じてみてください。

>>>スパイク日本公式ブランドサイトはこちら





温泉水から作られたシステムケア・テルメ
ケイ酸を含んだ温泉水がベースでお肌にハリ弾力与える「テルメシリーズ」。
シュランゲンバート温泉からの温泉水を使用し、ブルターニュ産のアラリアエスクレンタエキスを配合。
自然な肌のバリアを強くし、外的刺激からお肌を守ります。




真正スパイク(スパイクハーブ)について
スパイクハーブ(Valeriana celtica ssp. norica)は、バレリアン科に属する「ケルト・バレリアン」とも呼ばれる非常に珍しい高山植物。
歴史においても現代でも、非常に貴重なハーブです。

>>>「真正スパイク(スパイクハーブ)について」



<説明>

ケイ酸を含んだ温泉水がベースでお肌にハリ弾力与える「テルメシリーズ」。真正スパイク、セイタカアシ、ブクリョウタケのエキスが敏感肌、エイジ肌を整えます。



さっと角質層まで浸透するボディローション。アロエ、ユチャ種子油や褐藻のエキスが潤いながら整えます。冬の乾燥、夏の日差しを浴びたお肌のケアに。


※テルメはドイツ語で「温泉」の意味。中世よりお肌の治癒に用いられたシュランゲンバードの温泉水をベースにしたシリーズです。



<使用方法>

入浴後タオルで水分を拭いたのち、適量を全身に塗布してください。



<使用上の注意>

お肌に異常が生じていないかよく注意して使用してください。お肌に合わないときは、ご使用をおやめください。



<容量>

150ml




<成分>

温泉水、ダイズ油*、アロエベラ液汁*、エタノール、グリセリン、セテアリルアルコール、クエン酸ステアリン酸グリセリル、シア脂*、トリ(カプリル/カプリン酸)グリセリル、ユチャ種子油*、真正スパイクエキス*、アラリアエスクレンタエキス、リノール酸、リノレン酸、ビート根エキス、加水分解コーンスターチ、セイタカヨシエキス、ブクリョウタケエキス、ローズマリーエキス、ビサボロール、トコフェロール、ステアリン酸スクロース、カプリル酸グリセリル、キサンタンガム、ガラクトアラビナン、香料 (エッセンシャルオイル)
*が付いている成分は欧州の有機認定成分です




<認証>

BDIH








[ボディ]

スパイクテルメ ボディローション[ボディローション]

5035401

1,870円(税170円)

定価 1,870円(税170円)

購入数

商品レビュー

  • Nana
  • 40代
  • 女性
  • 2020/03/26 12:48:07
  • 夫婦で愛用しています
  • もともと愛用していたこちらを、毎年冬季に下肢の乾燥性湿疹に悩まされている夫に勧めてみました。控えめで爽やかな香り、重たすぎず軽すぎずの使用感、抑えめの値段から、夫も気に入って今シーズンフルで使用していました。すると嬉しいことに今年は例年よりも、症状がかなり軽かったようです。男性は女性よりも好みがはっきりしていて、気に入らないと継続して使わないので助かりました。